多くのキャラ(例外あり)でしゃがみ小Pは立ちガード可能です。これでコンボを始めると、中段やジャンプ攻撃に備えて立ったままの相手を崩せません。小足など下段で始めましょう。
セイヴァー攻略その4は「地上コンボは下段で始めよう」です。これを3にすればよかった… 多くのキャラ(例外あり)でしゃがみ小Pは立ちガード可能です。これでコンボを始めると、中段やジャンプ攻撃に備えて立ったままの相手を崩せません。小足など下段で始めましょう。 pic.twitter.com/vk2mpTfwtO
— nekoya (@nekoya) November 29, 2024
相手がずっと立ちガードしたままなら途中の下段から当たる場合もありますが、実戦ではガードも切り替えられるし、AGやGCもあります。地上技の最初を下段にしないと、相手からすればそもそもしゃがむ必要がないので中段も通らなくなります。
起き攻めも下段でいきたいところですが、厄介なのがザベルです。ジャンプ予備モーションの足元に喰らい判定がなく下段を重ねるのが極めて困難です(きっちり重ねれば当たります)。あえて下段を捨てて攻撃判定が広く持続も長めの技を重ねたりします。昔これを「パンピー重ね」と命名しました。
起き攻めも下段でいきたいところですが、厄介なのがザベルです。ジャンプ予備モーションの足元に喰らい判定がなく下段を重ねるのが極めて困難です(きっちり重ねれば当たります)。あえて下段を捨てて攻撃判定が広く持続も長めの技を重ねたりします。昔これを「パンピー重ね」と命名しました。 pic.twitter.com/XFdUBwZPaR
— nekoya (@nekoya) 2024年11月29日
このゲームは展開も速く移動起きもあって常に下段を重ねるのはものすごく難しいです。移動起きからジャンプで逃げられるとおいしくないので、余裕がないと思ったらザベル戦に限らず飛ばせないための技を置きましょう。その2で書いた「相手に触り続けよう」です。